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【2019年】ドイツ・フランクフルトのFKKを観光してきました!

【2019年】ドイツ・フランクフルトのFKKを観光してきました!

  • ドイツ・フランクフルトに観光で訪れる予定がある
  • ドイツ・フランクフルトのFKKに興味がある

 

うむらうと
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2019年5月30日から6月6日まで5泊8日ドイツ・フランクフルトのFKKに行ってきました。

 

結論から言えば、ドイツ・フランクフルトのFKKに行って本当に良かったです。

 

※追記(2020/01/15)

FKKに行ったことが無い人向けに「FKKでの過ごし方&楽しみ方」を詳しく解説したnoteを出版しました。

 

note:【初めての人向け】FKKに行くなら知っておきたい情報まとめ【誰でも使えるコツ】

 

5000字近くの書き下ろしとなっており、FKKに行く前の僕が「これ読んでおけばもっとFKKを満喫出来たのに…!」という内容に仕立てています。

 

またFKKを楽しむために誰にでも実践出来るtipsを自らの体験と反省を踏まえて、分かりやすく凝縮しています。

 

うむらうと
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当記事とnoteを参考にして、よりFKKを満喫してください!

ドイツ・フランクフルトのFKKに行った理由と感想

正直なことを言えば、FKKという場所に以前から興味があったからです。

 

うむらうと
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エロブロガーのJOJO氏が世界一と絶賛していたので、ますます興味が湧いていました。

 

欲望を抑えきれなかった僕は、意を決して、ドイツ本場のFKKに行くことを決意しました。

 

ちなみにフランクフルトのFKKは4ヶ所廻りました。

 

Sharks→World→Oase→Mainhattanの順です。

 

個人的にFKKの順位を付けてみました。

フランクフルト FKKランキング

 

1位 Mainhatten 90点

 

2位 Oase 88点

 

3位 World 83点

 

4位 Sharks 75点

 

(※点数は僕の独断と偏見と直感です。ご了承ください。)

 

もう少し詳細に、FKKごとに感想を述べていきます

Mainhatten

フランクフルト中央駅から、トラム(路面電車)で30分程度で到着します。

 

交通の便は、フランクフルトのFKKの中では1番良いです。

 

嬢の質はかなり高く、僕が遊んだルーマニア人の子は、まるでお人形さんみたいでした。

 

また、嬢の営業はそこまでしつこくありませんでした。

 

食事は屋外で提供されており、ハンバーガーがマジで絶品でした。

 

都内のハンバーガーショップを20店舗食べ歩いた僕ですが、トップ3に入る旨さです。

 

施設は全体的に狭いですが、終始快適だったので1位としました。

Oase

中世の王宮のような建物で、その独特の雰囲気は好きな人は好きだと思います。

 

庭がとてつもなく広くて、公立学校の校庭くらいの広さがあります。

 

そこでバスケ・サッカー・バドミントン・卓球が出来ます。

 

嬢の国籍が豊富で、東欧系はもちろん、スペイン、イタリア、タイ人(!)まで在籍していました。

 

飯のクオリティはやや低く、ドリンクがぬるくて残念でした。

 

雰囲気が好きかどうかで、評価が分かれるFKKだと言えます。

 

僕は雰囲気がたまらなく気に入ったので、第2位としました。

World

広大な庭は、日本だったら家族連れのレジャー施設としても活用できるほどの規模感がありました。

 

青姦できるスペースもあり、人工感が全く無いのが魅力です。

 

日曜日の11時ごろ訪れましたが、プールサイドには現地人がびっしりといて、日光浴をしていました。

 

FKKにしては珍しく、スタッフの愛想が良かったです。

基本的にどのFKKもスタッフの対応はそっけない 日本のおもてなし感覚は捨てましょう

 

野外でバーベキューをやっていて、めちゃくちゃ美味かったです。やはり本場は一味違いますね。

 

ただし、ほぼ全員がルーマニア人で、肝心の嬢の質はイマイチでした。

 

在籍数は15人程度で、そこまで多くありませんでした。

 

フランクフルト中央駅から1時間とやや遠いのも難点です。

 

女性の質が低いものの、広大な大自然に敬意を表し、第3位としました。

Sharks

Sharksフランクフルトで最も有名なFKKです。

 

金曜日の15時頃に到着しましたが、駐車場は9割埋まっていました。

 

嬢の数は断トツでNo.1で、他のFKKに比べて3~5倍も在籍しています。

 

人数で言えば、嬢は70人以上いて、客は150人くらいいました。

 

嬢の数が多く、クオリティも高いので、きっとあなた好みの子が見つかるはずです

 

ただし嬢の営業がしつこい客が多くて落ち着かないなど、フランクフルトのFKKの中では最も猥雑な印象が残りました。

 

僕はFKKに開放感溢れる雰囲気を求めているため、残念ながら第4位としました。

 

順位と矛盾していますが、1ヶ所だけFKKに行くならSharksがオススメです。

 

→女の子の質が高く、フランクフルトで最も有名なFKKなので、まずは抑えておきたいためです。

 

※フランクフルトのFKKの料金・アクセスなどの体系的な情報はエロブロガーJOJO氏の記事が詳しいです。


ドイツ・フランクフルトのFKK&観光で注意したい点

FKKで注意したい点

  • Sharksは初見客をカモにしようとする嬢に注意

    →「ドリンク注文してあげるね!」と親切にされ、その後の勧誘がしつこいです

 

  • 嬢と遊ぶ前に時間とお金とサービス内容を確認する

    →会話の流れを遮ってでも、事前にプレイ内容の合意を取るべき
    です

 

基本的に30分50ユーロ・60分100ユーロが相場です。

 

口内やAFはオプションとなり、+50~100ユーロを請求されます。

 

そのため、どれだけ高くても30分100ユーロ・60分200ユーロが相場の上限と言えます。

 

これ以上の額を請求されたら、ボッタクリだと判断して、軽くお説教しながら値下げ交渉しましょう。

 

  • 最低限の英会話は覚えていこう

→英語が出来ないと、プレイ前のイチャイチャも出来ず、料金をぼったくられるリスクがあります。

アジア人のFKK初心者&英語下手な客をカモにする嬢は、残念ながら一定数存在します

 

どうせFKKに行くなら、嬢とイチャイチャして最高に楽しみたいですよね!

 

そのため英会話に不安があるなら、日本で事前に英会話の勉強をオススメします。

 

うむらうと
うむらうと
僕はスタディサプリ1週間無料体験を使って、サクッと英会話フレーズをインプットしました。

 

嬢もあくまで1人の女性なので、仲良くなれた方が気持ちの良いサービスをしてくれるものです。

 

→【今なら1週間無料】スタディサプリの新日常英会話コースを試してみる

フランクフルト観光で注意したい点

  • 基本的に治安は良好、ただし深夜は出歩かない方が良い

 

  • 食費を安く済ませたいならマックや街のパン屋を利用する

    →FKKに滞在すれば食費が浮きます

 

  • 物乞いに声をかけられたら「No,thanks」と言って無視する

    →フランクフルト中央駅では物乞いがいるので、特に注意してください

 

  • 春~夏は日の出が長い、22時頃にようやく日が沈む

 

1週間ほどフランクフルト中央駅徒歩5分圏内のホテル(後述)に滞在しました。

 

特に危険な目には遭いませんでした。

 

ただし0時近くになると、薄暗くて少しだけ治安が悪そうな雰囲気を感じました。

 

危険な目に遭いたくない人は、0時前までにはホテルに帰宅するのが無難です

 

  • 海外保険には絶対に加入しておく

 

やはり海外なので、万が一の怪我やトラブルなどが発生する可能性は否めません。

 

僕は海外旅行保険が自動付帯されているエポスカードに加入しておきました。

 

1回の旅行につき最高90日間まで補償してくれます。

 

ドイツ・フランクフルト FKK観光の予算

ドイツ・フランクフルト FKK観光の予算を下記にまとめました。

  • 航空費:78,945円

 

  • 宿泊費:23,181円

 

  • FKK費:834.5ユーロ(約103,000円)

 

  • 食費・雑費:94ユーロ

 

FKK費用の詳細も下記に書いておきます。

  • FKK入場料:232ユーロ
    World 52ユーロ
    Sharks 65ユーロ
    Oase 50ユーロ
    Mainhattan:65ユーロ

 

  • プレイ料:520ユーロ

 

  • 交通費:82.5ユーロ
    Oase 22ユーロ
    World 38ユーロ
    Sharks 17ユーロ
    Mainhattan 5.5ユーロ

FKKは曜日・時間帯によって、入場料が異なります

 

安いタイミングで行くのがオススメです。ただし混雑します

 

FKKは入場料に食事代が含まれているので、そこで頑張って食費を浮かせてました。

フランクフルトのホテルとフライト

僕はフランクフルトのホテルと飛行機をExpediaで予約しました。

宿はフランクフルト中央駅のホテルトパーズ

宿はホテルトパーズを利用しました。

 

フランクフルト中央駅から徒歩3分と抜群の立地です。

室内はとても清潔でした。日本のビジネスホテルと遜色ありません

 

無料Wi-fiもサクサク動くので、部屋で仕事をするにも申し分ない環境です。

 

朝食はビュッフェ形式です。

パンやハム、チーズ、ヨーグルトなど、シンプルですが、十分美味しかったです。

 

スタッフはとても親切で、外出の際には、快くカギを預かってくれました。

 

料金1泊あたり4,000円でした。

 

4,000円で清潔&親切&好立地と、コスパは相当良いと思います。

 

→Expediaでホテルトパーズを予約する

 

チェックインする際に滞在の目的を聞かれます。

 

その際に観光と答えた場合、都市宿泊税として1泊あたり2ユーロ請求されます。

 

一瞬ぼったくられたのかと疑心暗鬼になりましたが、決してそうではありませ]ん。

 

都市宿泊税を知らずにぼったくられたと勘違いして揉めないようにしましょう。

 

飛行機はエティハド航空を利用しました

エティハド航空で成田ーアブダビーフランクフルト便を予約しました。

 

エティハド航空は添乗員の愛想も良く、サービスに不満は無かったです。

 

また利用したいなと思える航空会社でした。

 

ちなみに東横インもフランクフルト中央駅すぐそばに位置しています。

 

2017年3月に出来たばかりで、評判もすこぶる良いらしいです。

 

日本にいる感覚で安らぎを求めるなら、東横インが安心ですね。

 

→agodaで東横インを予約する

 

うむらうと
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僕の記事を参考に、ドイツ・フランクフルトのFKKを満喫してください~

 

ABOUT ME
うむらうと
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慶應義塾大学文学部を卒業→Web広告代理店(ASP)に入社→趣味として当ブログを開設 現在はSEOマーケティングの仕事を求めて転職活動中 TOEIC830点(2019/03) 仕事・英語・恋愛・ライフハック・旅行をテーマに記事を書いています!