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プノンペンの風俗&リバーサイドを満喫した話

プノンペンの風俗&リバーサイドを満喫した話

2019年の春、僕は3週間かけて東南アジア(タイ、カンボジア、ベトナム、インドネシア)を旅しました

 

プノンペンは風俗やリバーサイドなど、男性が遊べるスポットが、かなり充実しています

 

1人or男性同士でプノンペンを訪れるなら、風俗やリバーサイドはぜひ立ち寄っておきたいですね!

プノンペン・リバーサイドのホテルへチェックイン

プノンペンではゴールデン ハウス インターナショナル ホテルに宿泊。

 

リバーサイドのSt.136沿いに位置しています。

 

宿から出ると目の前にリバーサイドが立ち並ぶ、絶好の立地です。

 

徒歩0分からバービアに行けるので、賑やかなナイトライフを楽しむことが出来ます

 

王宮や国立博物館やワットプノンへのアクセスも抜群です。

 

内装はかなり綺麗でした。クーラーや冷蔵庫は安心のパナソニック製

 

バスタブもあったので、ゆっくりお風呂にも浸かれました。

 

うむらうと
うむらうと
プノンペンのリバーサイドを満喫したいならゴールデン ハウス インターナショナル ホテルに宿泊するのがオススメです。 

ひとまずリバーサイドにあるカフェへ

夕方にプノンペンに着いたものの、特にすることが無かったので、ホテルの近くにあったカフェへ。

パイナップルシェイク。3$くらいでした。

 

ちなみにカンボジアではドルが使えます。

 

1$以下だと「リエル」という紙幣が流通しています。4000リエル=1$が相場です。

 

トゥクトゥクや飲食店での支払いも、このレートで問題なく通用します。

 

流通している紙幣で最も高価な10,000リエル。プノンペン滞在中に1回だけ見かけました。

 

10000リエル=2.5$と覚えておけば、支払いの際にますます便利です。

 

日本では絶滅危惧種のサークルKも、プノンペンには至る所で見かけました。

プノンペンの風俗街・リバーサイドのバービアへ

腹ごしらえにフィッシュアンドチップス

ホテルに戻ってゆっくりしていたものの、腹が減ったので飯を食いに行くことに。

 

tripadvisorでレストランを探すのもだるかったので、リバーサイド沿いで適当な飯屋を探しに行きます。

 

歩いて1分ほどで、何やら美味そうなフィッシュアンドチップスの店が!

 

店主と話してみると、どうやらトルコ人らしく、香川真司やトルコのビザ事情が話題に。

 

うむらうと
うむらうと
やっぱり旅先で出会う人たちとコミュニケーション取るのは楽しいものです。

 

店主曰く、タイが好きでタイでお店を開いていたけど、ビザの関係でプノンペンに移ってきたとのこと。

 

「カンボジア人は奇妙(weird)だ。目も合わせないし、彼らが何を言っているのかさっぱり分からない。」とぼやいてました。

 

周りの店はバービアだらけの中、フィッシュアンドチップスの店がポツンと点在しているので、少しやりづらさもあるのかもしれません。

 

チリソースで食うフィッシュアンドチップスはマジで絶品でした。

 

フィッシュがめっちゃジューシーで、食べ応え満点。

 

コーラと合わせて7$でした。

 

Google Map上では表示されなかったのですが、ピンの場所にあります。リバーサイドのSt.136沿いです。

 

うむらうと
うむらうと
店主も気さくでメニューもたくさんあるので、ぜひ行ってみてください。おすすめです。

プノンペンの風俗街・リバーサイドに突撃!

ついにリバーサイドにやってきました。

 

リバーサイドのナイトライフはとにかく楽しいと聞いていたので、旅行前からワクワクしてました。

 

リバーサイドの中で、一番賑わいを見せているSt.136に行くことに。

 

所狭しと店が並んでいて、通りはかなり狭いです。

 

うむらうと
うむらうと
シェムリアップのパブストリートより、はるかに雑多でごった返している印象を受けます。

 

ちなみにSt.130はそんなに活気はありませんでした

 

バービアが並んでいるのは実質200メートルほど

 

通りを一通り歩いたものの、どのお店に入れば良いのか全然わからない…!

 

15分くらいぶらぶら歩いてた気がします。思わず3往復くらいしてしまいました。

 

熱心に声をかけてくるお店もあれば、スマホに夢中で僕に見向きもしないお店も…。

 

うむらうと
うむらうと
※結局プノンペン滞在中に5店舗くらい廻ったのですが、値段に差はあまり無いです。女の子の好みと店の雰囲気で決めて良いと思います。

 

僕はビリヤードが大好きなので、ビリヤードのテーブルが置いてあるお店に入ることに。

 

バービアでは8ボールが主流らしい…。

 

8ボールを楽しんだ後は店内で2人で飲むことに。

 

カウンター10席とテーブル3席で少し狭いかなという内装。

 

店内にはほとんどお客さんはいませんでした。

 

相手の女の子が全く英語が通じないので、ママさんを介しながらどうにか話すことに。

 

ママさんに「あなた見た目が若いわね。」とからかわれました。童顔だからかな…?

 

バス移動の疲れもあって、2時間ほどでお店を出ることに。料金は11.5$でした。

 

1時間ビリヤードして、僕と女の子のドリンク5杯でこの値段だったので大満足です。


プノンペンの風俗型ホテルにも潜入

リバーサイドを満喫し、翌日はプノンペンにある風俗型ホテルに潜入しました。

 

マッサージパーラーと言った方が伝わるでしょうか。

 

色々調べた結果、ラグジュアリーワールドホテルへ向かう事に。

 

ホテル入り口横の階段を登ると、恰幅の良いおばさんと悪そうなボーイが出迎えてくれました。

 

平日の17時頃で、女性が20人ほど待機していました。女性のレベルは中の下レベルでしょうか。

 

女の子を指名し、基本料金の10ドルを支払い、部屋へと向かいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

年齢を聞くと27歳らしく、見た目よりかなり年上でした。そこそこ可愛かったので気にはなりません。

 

10分くらい手や足をほぐしてもらうと「スペシャルマッサージする?」と提案を受けます。

 

最初は80ドルをふっかけられたものの、10分粘って50ドルまで値切りました。

 

うむらうと
うむらうと
日本よりは安いけど、よほどプノンペンの風俗に興味が無い限りは訪れなくても良いかと思います。

 

※僕が海外風俗に行くときの持ち物リストを完全公開しています。

海外風俗の持ち物に悩んでいる方は、合わせて読んでみてください。

 

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好奇心旺盛かつビビりな25歳【経歴】慶應義塾大学文学部卒→Web広告代理店(ASP)に新卒入社→適応障害を発症し10ヶ月で退職→1年間のニート生活→本業:ITオフィスワーク(派遣社員)×副業:ブロガー&Webライター 「会社を辞めたい人」「思い切って会社を辞めた人」が一歩踏み出せるような情報発信をしています!
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